五感が悦ぶ南国の楽園

島に降り立ったら、まずはゆっくりと流れる“島時間”に身を委ねてみよう。
青い空とどこまでも続くコバルトブルーの海、潮風の匂いと波の音......。
ありのままの自然に包まれて、どんどん五感が研ぎ澄まされていく。

サービスとファシリティ

Interior

琉球の伝統とバリ島の趣

伝統的な琉球赤瓦の屋根に琉球石灰岩を使った外壁。さらに8棟のヴィラが点在する広大な敷地には、インドネシアのバリ島から取り寄せたエキゾチックな雰囲気の石像などが並び、南国情緒を誘う。室内にディスプレイされた家具や照明などの調度品もバリ島から。夕暮れ時、地元産の八重山焼酎や泡盛をグラスに注ぎ、レストランから漏れてくる島唄に耳を傾けていると、ここがどこだか忘れてしまうほど。非日常を存分に味わえる空間では、時間の流れ方が都会のそれとはまったく違う。

Interior

琉球の伝統とバリ島の趣

伝統的な琉球赤瓦の屋根に琉球石灰岩を使った外壁。さらに8棟のヴィラが点在する広大な敷地には、インドネシアのバリ島から取り寄せたエキゾチックな雰囲気の石像などが並び、南国情緒を誘う。室内にディスプレイされた家具や照明などの調度品もバリ島から。夕暮れ時、地元産の八重山焼酎や泡盛をグラスに注ぎ、レストランから漏れてくる島唄に耳を傾けていると、ここがどこだか忘れてしまうほど。非日常を存分に味わえる空間では、時間の流れ方が都会のそれとはまったく違う。

ヴィラだけでなく、レストランやバーの調度品を見て歩くだけでも楽しい。カナダのBRPによるトライク(三輪バイク)とポルシェの無料貸し出しも行う。

Pool

部屋から出て、すぐにプール

涼やかな水の揺らぎに誘われて、目の前のプールに飛び込んだ。すべてのヴィラにプライベートプールが 完 備さ れているから、泳ぎたいときに泳ぎ、 疲れたらプールサイドのデッキチェアで読書をしたり、ハンモックに揺られてうたた寝を楽しむ。気が付いたら夕 暮れ時になっていたというのも、ここではよくあること。時間を忘れて、自由気ままに過ごすのが最高の贅沢だ。ヴィラを囲む木々の向こうに沈む太陽や、星降るような夜空を仰ぎ見た体験は、きっと忘れられない思い出になる。

Pool

部屋から出て、すぐにプール

涼やかな水の揺らぎに誘われて、目の前のプールに飛び込んだ。すべてのヴィラにプライベートプールが 完 備さ れているから、泳ぎたいときに泳ぎ、 疲れたらプールサイドのデッキチェアで読書をしたり、ハンモックに揺られてうたた寝を楽しむ。気が付いたら夕 暮れ時になっていたというのも、ここではよくあること。時間を忘れて、自由気ままに過ごすのが最高の贅沢だ。ヴィラを囲む木々の向こうに沈む太陽や、星降るような夜空を仰ぎ見た体験は、きっと忘れられない思い出になる。

他のヴィラからはまったく見えず、人目を気にせず楽しめるプライベートプールを全室に完備。24時間、 気の向くままに、水辺で自由に過ごすことができる。

Living

島では人間も 自然の一部に

海側の大きな窓を開けると心地いい潮風が吹き込んでくる。日中は眩いばかりの太陽が降り注ぎ、リビングのソファに横になって窓を見上げると、目に入るのは抜けるような空の青と木々の緑 だけ。室内には1日中、鳥や虫、カエルの鳴き声がこだまして、自分の体がだんだん自然と一体化していくのがわかる。エントランスを入ってすぐの山側にはバリ島をイメージした中庭があり、天井にふと目を向けると竹の細工を施してある。ここに来るとやさしい気持ちになるのは、なぜなんだろう。

Living

島では人間も 自然の一部に

海側の大きな窓を開けると心地いい潮風が吹き込んでくる。日中は眩いばかりの太陽が降り注ぎ、リビングのソファに横になって窓を見上げると、目に入るのは抜けるような空の青と木々の緑 だけ。室内には1日中、鳥や虫、カエルの鳴き声がこだまして、自分の体がだんだん自然と一体化していくのがわかる。エントランスを入ってすぐの山側にはバリ島をイメージした中庭があり、天井にふと目を向けると竹の細工を施してある。ここに来るとやさしい気持ちになるのは、なぜなんだろう。

ベッドルームとバスルームなどが一体化した設計は、 4施設中、最も開放感のあるつくり。自然とのつな がりを重視し、極力シンプルなデザインにしている。

Beach

静かに佇む秘密のビーチ

早朝のビーチを散歩するとサンダルに真っ白な砂が入り込んできた。気になって足元を見てみると、天然記念物のオカヤドカリが目の前を横切っていった。ここではそんな発見も日常茶飯事。施設から続く小道を抜け、波の音がするほうに足を向ける。コバルトブルーのビーチをひとり占めできるチャンスなんてそうあるものじゃない。パラソルとテーブルを見つけると一気にテンションが上がる。その道を駆け下りたらまるで別世界。自分だけの秘密にしておきたい、とっておきの場所があった。

Beach

静かに佇む秘密のビーチ

早朝のビーチを散歩するとサンダルに真っ白な砂が入り込んできた。気になって足元を見てみると、天然記念物のオカヤドカリが目の前を横切っていった。ここではそんな発見も日常茶飯事。施設から続く小道を抜け、波の音がするほうに足を向ける。コバルトブルーのビーチをひとり占めできるチャンスなんてそうあるものじゃない。パラソルとテーブルを見つけると一気にテンションが上がる。その道を駆け下りたらまるで別世界。自分だけの秘密にしておきたい、とっておきの場所があった。

歩いて行けるビーチは2箇所。満潮時には砂浜が途 絶えてしまうため、ここに辿り着けるのは施設利用 者だけ。プライベート空間のような気分が味わえる。

Dining

自然の恵みを多彩な調理法で

沖縄の美しい海と大自然を堪能した後は、八重山地方の食の恵みをじっくりと享受。腕利きのシェフが豊かな島の食材を、フレンチをベースにした多彩な調理法で楽しませてくれる。地元名産の石垣牛やアグー豚をはじめとした極上ミートをはじめ、海の幸や野菜類も豊富。意外だと思う人も多いと思うが、この近辺はマグロ漁も盛んで、石垣マグロは脂が少なく旨味が濃いことから、フランス料理にも合うと評判だ。また、南国フルーツを使ったソースやデザートを味わえるのもここならでは。

Dining

自然の恵みを多彩な調理法で

沖縄の美しい海と大自然を堪能した後は、八重山地方の食の恵みをじっくりと享受。腕利きのシェフが豊かな島の食材を、フレンチをベースにした多彩な調理法で楽しませてくれる。地元名産の石垣牛やアグー豚をはじめとした極上ミートをはじめ、海の幸や野菜類も豊富。意外だと思う人も多いと思うが、この近辺はマグロ漁も盛んで、石垣マグロは脂が少なく旨味が濃いことから、フランス料理にも合うと評判だ。また、南国フルーツを使ったソースやデザートを味わえるのもここならでは。

近海マグロとアボカドのタルタル仕立てにはパッションフルーツのソースを添えて。アグー豚やゴウヤ、パイナップル、黒糖など地元食材をふんだんに使用。

客室情報

Premium villa type プレミアムヴィラタイプ

建築面積:120.53㎡
テラス面積(プール含む):197㎡
定員4名

Deluxe villa type デラックスヴィラタイプ

建築面積:120.53㎡
テラス面積(プール含む):108.5㎡
定員4名

Villa type ヴィラタイプ

建築面積: 91.98㎡
テラス面積(プール含む):90.3㎡
定員2名

お電話でのお問い合わせ

0120-140-142

受付時間 9:00~18:00 365日受付

アクセス

アクセスマップ

沖縄県石垣市桴海 511フカイ

飛行機をご利用の場合

[東京]
羽田空港

約3時間
新石垣空港
車で約15分
コーラルテラス
石垣島
[大阪]
関西空港

約2時間50分

道路の混雑状況や交通手段の運行状況によって記載している時間に誤差が生じる場合がございます。ご了承ください。

所在地:沖縄県石垣市桴海 511
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